2009年02月28日

子供の病気

また高熱を出しました…

今日は仕事だったので、朝ご飯を置いて子供が寝てるうちに出勤しました。
お昼頃に携帯が何度も鳴っていたんですが、出る事も出来ず…
母も気を遣って一応昼まで待ってかけたみたいですが、休憩は13時からなもので…
痺れを切らした母が電話帳で調べて会社に電話してきました…
早く帰って来るようにと…
専務に「子供が熱を出してるので帰らせてもらえませんか」と言ったら、ものすごい不機嫌な顔で「段取りがつけば」と言われました。
段取りがつかなかったら帰ったらダメって事?
半ば強引に帰ったら、39.4℃も上がってました…

世間一般に考えて、仕事してたら、子供が高熱出しても早退とか出来ないんでしょうか…
私が今迄勤めてきた会社で、今のような対応されるのは初めてなので、今迄が甘かったんでしょうか…
だったら私にはパートしか出来ません。いくら生活がかかっているとはいえ、高熱出してる子供を放ってまで仕事出来ないです。
posted by ゆり at 15:54| Comment(22) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

また…

人とかかわるのが怖くなってきた…

自分は何の役にも立ってない…
自分に何が出来るんだ…
何も出来やしない…

以前は土日休みの仕事だったから、部活のお手伝いも多少は出来たけど、今は土曜が仕事だから何も出来ない…何の為の役員だよ…

仕事で叱られた…前任者から聞いたように処理をしたら間違ってたらしい…だから彼女から習うのは嫌だったんだ…“間違った事を習った”と言えない自分が情けない…

自分はやっぱりダメな人間だ…

この先働き続けられるんだろうか…
posted by ゆり at 21:09| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

派遣って…

派遣会社にとっても、派遣元にとっても都合の良いように使える存在なんですね。

今更だけど、経験してみて改めて実感しました。

派遣会社は、入社するまでは“何でも言って下さい”とか言うけど、入社してしまったらフォローはしない(-"-;)
派遣会社にもよるのかもしれないけど、会社の体裁しか考えてない…
派遣元も担当が専務だから現場の事は解ってない(-"-;)
どぅせ辞めるんなら、早い方が現場にとっても良い筈。でも専務の一言で辞めるのは一か月先になった。
どぅせ辞めると解ってる人を置いても、新しい事教える事も出来ないし、現場にとっては邪魔なだけなのに…
posted by ゆり at 22:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

いつまで耐えれるか?

先日はパワハラ社長の夢をみました。

鮮明にその時の事が思い出され、
とても辛い目覚めでした。

それから現在の職場へ出勤して
気は重くなるばかり・・・

一緒に入った人も
「もう限界・・・」
って事で派遣会社へ相談というか
“辞めたい”と申し出る事にしました。

お給料が高いって事は
やっぱり何かしら落とし穴がある事は確かですねたらーっ(汗)

勉強になりました。。。。
posted by ゆり at 17:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

13日の金曜日

別に何の信仰もない人でも、
なんとなく不吉な感じがしますよねたらーっ(汗)

実は今日は私の誕生日です。

別にめでたくもなんともないんだけど、
誰も知らないってのもちょっぴり寂しかったりしますバッド(下向き矢印)


ところで・・・

職場って、怒号飛び交うのは普通なんでしょうか?

今の職場は親族会社なんですが、
役員はもとより社員の事務員も口が悪いです…
パワハラの経験のある私としては
フラッシュパックするというか
すごく胸が苦しくなってしまいます。
どうりで出入りが激しい訳ですもうやだ〜(悲しい顔)
一緒に派遣で入った人もかなり参っています。
よく一ヶ月もったとお互い褒め合う位ですふらふら
長く勤めるのは精神的に無理かももうやだ〜(悲しい顔)
これでも頑張って行ってるので
あまり責めないでやって下さい・・・
posted by ゆり at 17:38| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月11日

仕事―2

マザーズサロンから造園会社の事務の求人が出ていると紹介されたんですが、確認したい事があって昨日直接電話したら、「ハローワークにはまだ言ってないんですけど、締切ろうと思ってたんです」と言われてしまいました(ΘoΘ;)
私ってとことん仕事運が無いんだな…
聞きたかった事を話す前にあちらから切り出されたので、肝心な事は確認出来てないんですが、経験とかを聞かれたので前職が造園会社だったので一通りの事が出来ると伝えると、一応履歴書だけ送って下さいとの事でした。
もぅ決まってそうな口振りでした。「もぅちょっと早かったらねぇ」と言われたんで、決まった人が経験は無いのかもしれません。
まぁでもタイミングもありますからね。
結局仕事運が無いんですよ…
今の仕事で少しでも状況良くなるように努力するしかないみたいです┐('〜`;)┌
てか派遣じゃ何の力もありませんけどね(>_<)
posted by ゆり at 07:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

仕事

派遣の仕事に就いて、一か月が経ちました。
今の職場は、時代に逆行しているというか…今時PCも使わず手作業です。PC使えばもっと早く正確にできるのにってすごく思うんですが、派遣の身でそんな事言える筈ありませんが…
就活に疲れてとりあえず派遣に決めた訳ですが、将来的な事を考えるとこの仕事もいつまでも続けるものじゃないかなと…
長く居てもPC入力が早くなる訳でもなく、はっきりいって何のキャリアも詰めません。
時給が良いというだけの理由でいつ切られるかわからない“派遣”という状態で続いていくべきなのか…考えてしまいます…
posted by ゆり at 20:01| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

やられた…

インフルエンザ…かかっちゃいました(ToT)

学校なんてウィルスだらけですからね。どんなに気を付けていても広がり出したら学級閉鎖なりしなきゃ止まりませんよ(`曲´#)
もらわなきゃ良いけどと心配してたらこれですもん…
予防接種してたら熱が出にくいらしく、息子の場合も昨日から風邪気味で喉の乾燥を言ってたので時々熱を計ってたけど、今朝まで36℃台だったんです。だからインフルじゃないと思い市販の風邪薬を飲ませてたんですが、3時頃計ったらなんと39℃。慌てて病院行ったらビンゴだった訳です('〜`;)
インフルは風邪薬を飲ませちゃいけないらしいけど、これじゃ素人には判断出来ないですぅ(ToT)
飲んじゃったものは仕方ないけど…予防接種ってどうなんだろ┐('〜`;)┌

今はリレンザ飲ませて眠ってます。病院では「少なくとも2日間はそばに居るように」と言われました。
仕事始めたばっかなのに・・・
posted by ゆり at 17:42| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

インフルエンザ

とぅとぅ息子の中学にもやってきましたw(☆o◎)w ガーン

一応予防接種はしてるものの、今回のインフルは効かないらしいですね。
同級生の子も予防接種してたのにかかっちゃってママが悔しがってました。
てかこの時期いつも思うんですが、かかったらきちんと親が休ませるべき!!完治してないのに熱が下がったからといって登校させるからうつすんでしょっっ(`曲´#)
親のモラルの問題だと思うけどなぁ(-"-;)
うちは、子供が病気する→仕事を休まなきゃいけない→収入が減る…ので、風邪やましてやインフルなんてありえない!可哀相だけど、うちの子は多分受験生よりもうるさく言われてると思います。
だから、うつされるってのが悔しくて仕方ない!自分がどんなに気を付けていても、近くの席で一緒に給食食べてればうつるでしょ?
せめてこの時期だけでも給食時全員マスクさせるべきだと思う私は間違ってる?
posted by ゆり at 19:32| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

銭ゲバ

デスノートで一目ぼれして、松山ケンイチのファンになって随分経ちます。
今回のドラマも、松ケン主演って事で楽しみにしていたんですが、なかなか面白いですよ。


“貧乏”って、誰でもよく口にします。「私は裕福です」って言う人なんていません。
去年小学校の部活の保護者の人との行き違いがあって、酷い事を言われた時、近所の信頼出来る人に相談しました。
うちが母子家庭である事もその時打ち明けました。
今回の息子の肩の骨折の件で相談した時に、前提は“貧乏”である事でした。
お金がないから車がないので、通院はタクシーを使わなければならない。毎日のカバン運びの往復も大変であるなど…
だからその辺の金銭的負担を加害者(敢えてこう表現します)にも少し理解してほしいという事を相談しました。
その時の最初の一言が「うちも貧乏だよ」でした。
何気ない一言。社交辞令だったかもしれません。でも、正直“お宅の貧乏とうちの貧乏を一緒にしないで”と思いました。
結論としては、以前に記事にもしたように、相手からは全くそういった負担もなく学校の保険も使わなかったので、私の中には怒りだけがずっと残っている訳です。
口では“何でも相談して”と言ってる人も、幸せな生活を送っている人って、貧乏人の生活を想像する事は出来ないって事。
銭ゲバで、学校の先生が貧乏人の家へ給食費を回収しに行くシーンがありました。すごく厳しい口調でした。教師なんて所詮公務員で、世の中の雇用状勢も理解出来る筈ないんです。
先日三者面談の時、息子は「将来公務員に」と言いました。まだ中1ですから、漠然とした言葉です。それに対する担任の言葉は「今は公務員も大変だよ。安定してるとは限らないからね」でした。これは大人に対する言葉じゃないでしょうか?まだ中学生の子に対して言う言葉でしょうか。じゃあ子供は何を目標にすれば良いんでしょう?私としては、まだ中1の息子からそんな言葉が出た事自体が意外でした。まだ何も考えてないと思ってましたから。

話しが飛び飛びになってしまって、何を言いたいのかわかりませんね|||(-_-;)||||||
やっぱり私は“伝える”事が下手だな…
幸せな人は、不幸せな人の事を理解する事は出来ないって事を言いたかったのです…
posted by ゆり at 17:49| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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